一辺両端角相等さんのピックアップされているネタ

[第 1712 回]

画像で一言
はいそうです。はい。これが3億ピクセル
34.55 pts [47.7]
103 /173位 (40.7%)
PICKUP: ミスチル 




[第 1590 回] せっかくお見舞いに行ったのに、追い返されてしまったあなた。
一体何をしたんですか?
ドラム式赤十字病院の遠心力半端無い
31.70 pts [42.2]
138 /175位 (21.3%)
PICKUP: 三つ巴  夜のあきらめの2の人 




[第 1588 回] ちゃんと準備をしたのにカンニングがばれてしまいました。
原因はなんでしょう?
隣席の槙原敬之は解答欄を大麻の字で埋め尽くしていた
33.48 pts [46.1]
105 /166位 (37.0%)
PICKUP: 三つ巴 




[第 1191 回] トイレに住む神様の名言
ゴム手袋を着けてないメスに会いたい
41.13 pts [56.5]
34 /146位 (77.2%)
PICKUP: 埼京線は俺の庭 




[第 1003 回] いきなり勉強好きになった理由
やっとドリルが終わった。無理矢理居残りさせやがってあのクソババア。
そう思いながらタケシはふとドリルを見直す。
その瞬間、彼は憔悴した目を見開いた。
全ての問の答えが「8102」になっているではないか。
何故だ。何故パイオツになっているのだ。
次のページをめくる。二次関数のグラフがおっぱいになっている。
1/2Xの、ゆるやかでハリのあるおっぱいになっている。
次のページをめくる。
汗がポトリと落ちた。
『さて、マンコーは何万個あるでしょうか?』
嘘だ。さっきまでマンゴーだったはずだ。

たけしの右手は自然と2/πでそそり立つ一本を握っていた。
そうだ、きっと答えを間違えたんだ。だから今から修精液をドリルにかけなくちゃ。

シュッシュッシュッシュッ

タケシのタケシが上下運動を行う音だけが、340h/mで教室内に響き渡る。

「・・・ハアァッ!(ピュッピュッピュッ)」
彼の修精液はドリルをまんべんなく覆い隠した。

そして彼は気づいたのだ。

自らの皮の面積は、8102cuだと。
43.41 pts [62.0]
26 /202位 (87.6%)
PICKUP: 男勝りのジュリア  坂本ロビン 




[第 993 回] 捕まえたカブトムシを逃がした理由
たけしは驚愕した。カブトムシを握り締めたまま呆然としていた。
嘘だ、そんな事ある訳無い。じゃあこれは何だというのだ。
それは12年間に及ぶたけし自身の人生をも否定されかねない発見だった。

カブトムシの、カブトムシの本来あるべきとこにある角がこれ、本来角であるべきところがこれ、男性器になってるではないか。
慌てて自分の顔をはたく。再び見る。
よかった、やはり普通の角だった。酷い白昼夢を見たものだ。

ホッとして緩んだたけしの手から、カブトムシが抜け出し、飛び去った。
まずい、折角見つけた大物だ。このまま逃がす訳にはいかない。たけしも必死で追う。
やがてカブトムシは、クヌギの木に止まっ・・・
!!

たけしは驚愕した。
カブトムシが、カブトムシが本来居るべき所がこれ、樹液が染み出しているところがこれ、女性器になっているではないか。
慌てて自分の顔をはたく。再び見る。

たけしは驚愕した。
カブトムシの、カブトムシの本来あるべきとこにある角がこれ、男性器になってるではないか。

もうたけしが自らの顔をはたく事は無かった。今自分の眼前で、今自分の眼前でおセックスが行われているのだ。見逃さない手は無い。
たけしはそっと、パンツの中のカブトムシを握りしめた。



1分後、たけしは射精した。そして、しなびたカブトムシを握り締めたまま呆然としていた。
40.08 pts [57.5]
50 /238位 (79.3%)
PICKUP: イグリット 




[第 987 回] この人うなずいてるけど話の内容わかってないなと思った理由
料理教室なのにマロニーちゃんで尿道炎起こしだした
34.90 pts [47.9]
118 /214位 (45.1%)
PICKUP: 新人QP 




[第 984 回] 今散髪してもらってる床屋の人がまだ見習いだなと思った理由
入店した時、俺は我が眼を疑った。
「あはぁ、ハァ…そのようなはさみ使いっ…、感げ…ハアァっ!(ピュッピュッ)」

店員はハサミで陰毛を、ザリガニのハサミで陰毛を挟みこんでいた。
店員は三人居た。そして三人イッていた。
「ザリガニ師匠、お客様が…ハアァっ!(ピュッピュッ)…はい、こちらへどうぞ…」
逃げたかった。しかしイッてる三人の理容師に囲まれたのではどうしようも無い。俺は無理矢理椅子に追いやられた。
後方でガチャガチャとした音が聞こえる。どうやら店員は俺に髪型も訊かずに準備を始めたようだ。
鏡を見てみる。店員は右手にザリガニ、左手にザリガニを握っていた。
そしておもむろに俺のズボンを下ろす店員A。
「ちょっと待て!お前は何を…!」
「いや、毛を切ろうと思いまして…。ザリガニ師匠も『それが良かろう』と言ってま…ハアァっ!(ピュッピュッ)」

横を見る。他の店員達はザリガニのハサミにチンコを挟みこんでいた。本番真最中だった。

脇を見た俺の隙を突き、店員Aはパンツをずらした。
「わぁ…大人チンポだ…だったら陰毛を切ってる場面じゃ無いな…」

そしてあろう事か、両手に持っていたザリガニ達をそっと俺のチンコにあてがうと一気にハアァっ!(ピュッピュッピュッ)
38.53 pts [55.0]
98 /326位 (70.2%)
PICKUP: ホークカンパイラガー 




[第 979 回] 理不尽な親が学校に言った文句とは?
この梅干、ここから見たら黒人そっくりなんだけど
41.92 pts [58.8]
29 /158位 (82.2%)
PICKUP: 新人QP 




[第 953 回] 新開発の防弾チョッキはこうやって身を守る
来る弾来る弾を尾びれで弾き返す、威勢の良いししゃも達
48.90 pts [69.7]
5 /142位 (97.2%)
PICKUP: いっぺぃ