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タンソちゃんさんの成績

総合
投稿回数 14
Rate 1395.75
平均偏差値 45.778
平均度数 37.194
1位 0
2位 0
3位 0
ベスト10以内 0

タンソちゃんさんのR変動

タンソちゃんさんのプロフィール

メールアドレス
ホームページ http://ameblo.jp/crossxcoupling/
コメント 長文で頑張ります。
敬愛する ddh先生ペニ森先生に
早く近づく為に 日々精進中・・。

 

※毎朝6時更新
タンソちゃんのPICKUP得点(more) タンソちゃんのPICKUPされ得点(more)
ddh 267 アンリエッタ 30
普通マン 48 ペッパー 21
猫の断末魔 48 ふぁんふぁーれ 13
涼秋 24 JIN Lite@雨音 8
温かい図鑑 24

ボケ履歴

[第 1513 回]

写真で一言
本日のランチメニュー ALL500円

1.ブチちゃん実はズラーメン

2.ブチちゃんなで肩キモいくら丼

3.ブチちゃんジャージ洗ったらこスパ

4.ブチちゃんボール☆中身は何かな?お楽しみ! 〜おススメ!〜

5.ブチちゃん

36.97 pts [51.9]
72 /184位 (61.2%)




[第 1510 回] 凄く偏差値の高い小学校ではこんな運動会をする
<プログラム>

1.下僕入場

2.下僕ファッションショー 〜予算は2億まで〜

3.下僕褒め 〜互いの下僕を優雅に褒めあいましょう〜

4.下僕落とし 〜下僕を華麗な言葉でどん底まで突き落としましょう〜

5.下僕喰い 〜どん底まで落ち込んだ下僕にエサをやりましょう〜

< たおやかなるランチタイム > 生徒様はご邸宅で御寛ぎ下さいませ

6.下僕突き 〜壁の向こう側に居る下僕を探して、槍で突きましょう〜


7.下僕祭り 〜突いた下僕を空高く掲げ、祝福致しましょう〜

8. 下僕Fire 〜召された下僕を皆様で燃やしリサイクル致しましょう〜

※お持ちになられたゴミはどうぞそのままで構いません
(当校スタッフがおいしく頂きます)
※下僕の残骸は貧しい公立小学校に寄付・贈与させて頂く場合がございます、御了承の程お願い申し上げます
33.01 pts [44.9]
111 /165位 (32.9%)




[第 1509 回] 「あ、これ嫌われたな」と思った異性へ送ったメールのタイトル
Re:だRe:いRe:すRe:きRe:アRe:イRe:シRe:テRe:ルRe:Re:Re:

Re:いRe:つRe:もRe:みRe:てRe:るRe:ヨRe:☆

Re:きょRe:うRe:はRe:残Re:業Re:だRe:ネRe:おRe:かRe:えRe:り

Re:プRe:レRe:ゼRe:ンRe:トRe:気Re:ニRe:イRe:ルRe:とRe:イイイ

Re:ソノRe:オトコRe:ダRe:レRe:?

Re:リョウRe:トウRe:!?

Re:シRe:下Re:?!

Re:え?

Re:つぎ上?ポジチェン?

Re:え?ええ?!

Re:さかさま!


30.00 pts [40.5]
122 /138位 (11.7%)




[第 1508 回] 大好きだったおじいちゃんの1つだけ嫌いだったところがある。
それは何?
おばあちゃんとその子等。
28.76 pts [38.8]
152 /174位 (12.7%)




[第 1502 回] 「こいつ冷静だなあ」と思わせる一言
先手 同級生 18才「岩崎君、いい加減に妹さん離れしないと駄目だぞ!大体そんなんだから『だらしない!』って先生に怒られちゃうんだから。え?なんで構うんだって?・・そんなの・・べ、別にいいじゃない?私の好きでやってる事なんだから!ほっといて。そ、それに。最近妹さん目付き怖いよ?ずっと私達の後付けて来てるの気付いてる?普通?いや、それは普通じゃない、、よ。そ、そういう子?生まれつき?いや・・いやいやいやいや。岩崎君!しっかりしなよ!あ、あれ?前に見えるの・・妹さん・・だ・・」

後手 義理の妹 14才「お兄ちゃん、この女誰?最近帰り遅いと思ったら、このブスと遊んでたの?聞いてる?お兄ちゃん。やめなよこんな豚。お兄ちゃんには私がいるじゃん。お兄ちゃんにはこんなの釣り合わないよ。ねぇお兄ちゃん。お兄ちゃんには私しか居ないんだから、豚女なんかと一緒にいたらお兄ちゃんも臭くなっちゃうんだから。気をつけないと駄目。早く帰って一緒にお風呂にはいろう?ねぇ?」

解説 岩崎「ソフキトクナウ、か。」
33.46 pts [45.7]
99 /148位 (33.3%)




[第 1501 回] 家族会議のしょうもない議題
父:いや、そこはバニーガールでいこう。

娘:え〜お父さん趣味出すぎ。やっぱりココはナースっしょ!ごっさ可愛い!

息子:俺そもそもソッチじゃなくて、青のコッチがいい!かっこいいじゃん!

娘:空気読めよ〜お前。思春期でてんぞ、思春期!

母:こ〜ら!喧嘩しないの。あら?この頭巾なんてかわいいじゃない?

父:と、父さんは認めんぞ!こ、このみ・・水着とか・・どうだろうか・・

母:・・あなた。子どもの前ですよっと。

父:・・ぐがぶぁっ

娘:でたね〜ガゼルパンチ。今日はキレがいい。スーパー特売だからかな?

息子:まぁ、いいんじゃん?それよりどーすんの!時間少ないよ!

母:ここは、いつものでいいんじゃない?

娘:ええええ 結局いっつもお母さんの奴じゃん!

母:ほらほら、文句言わない。各自、定位置について。

息子:あ、でも今日お父さんいないから、3人だ。

父:・・だ、大丈夫だ・・△はま、かせ、ろ・・。

母:あら、生きてたの。じゃ、お願いね。

娘:○ 準備オーケー
息子:× も〜
父:△ ぐ、ふ。
母:□、いけるわ。じゃ、スタート!気合いれなさいね!

議題「彼女のモジュールについて」
場所「都市郊外ジャスコ 某カロイドアーケードゲームの前にて」
日時「15時〜17時 1F生鮮食品売り場タイムセールまで」
書記担当:後ろの待ち人
28.62 pts [38.5]
104 /113位 (8.0%)




[第 1498 回]

写真で一言
ピッツァーだよ、兄さん、ピッツァー。

いや パースターが正しいんだ、俺はそれが世界標準だと思う。

違うよ兄さん!ピッツァーだよ!聞いてなかったのかい?今朝のFM横浜を!

聞いていたさ、もちろんだとも!バッカにするんじゃないよ!

じゃ、どうしてパースターになるんだってんだよぅ!

だから世界が基準だと、そう言っているからだよぅ!

ここで弟の右フック、左フック、右ハイキックの3コンボ
続けて兄の反撃、ヤァヤァヤァの掛け声と共に左ハイキックの嵐
負けじと弟、右足を軸に左足をぶん回す。兄、後ろへ引くが若干掠る。
両者残りHPは赤ゲージ、リミッターゲージは満タン。
兄、弟、同じく構える。気を練り・・繰り出す!!

の所でファミコンを猫リセットされた時のやるせない気持ち。
上は試合前のデモ映像のつづり。
29.57 pts [39.9]
166 /198位 (16.2%)




[第 1496 回]

画像で一言
ポスマンハッ

ポスマンハッ

ゆーびやさんとぶっちねっこちゃあああん

みーるくをぱーんに つーめこーんだーら はさみといっしょに

しゅーぱっつだあー

はっさみといっしょに しゅーうぱーっつだー
36.85 pts [51.2]
66 /165位 (60.4%)




[第 1493 回] 台所に行った母が呆然と立ち尽くしているのはなぜですか?
「母さん?」

その日、帰宅すると母さん(推定年齢54才)は台所に立ち尽くしていた。
スリッパは健康スリッパだ。

「ねぇ母さんどうかしたの? ねぇ!?」

いくら呼んでも返事はない。表情はまるで空鍋を引っ掻き回す時の
彼女の様だ。スリッパは健康スリッパだ。エプロンは紙エプロンだ。

「母さん!しっかりして、具合悪いの!?救急車よぼう」

か、を発言する前にボクは左頬に強烈な衝撃を受けた。
見えない何かからの衝撃。(これは・・フックッ!!?)
瞬間的にそう感じ、一歩下がり身構える。

「とうとうこの時が・・母さんにもやってきた訳って事か」

「そうね・・タケSHI」母さんはユラリと軟体動物のように揺れながら
振り向いた。顔はまさにゴリラだ。スリッパは健康スリッパだ。エプロンは
紙エプロンだ。

「ごめんね、ボク手加減する気はないよ」右こぶし・左こぶし共に力をこめる。
「母さんを超えて生きなさい、たけSHI」母さんはまたユラリと両手を胸の前に構え、戦闘態勢に入った。瞬間。

二人の間には 見えない攻防。打撃打撃打撃稀に狙撃打撃。

5分後には勝負は見えた。
「フボォオエエ・・ガガッ・・」ボクの視界は血に染まる。
「まだまだ・・修行が足りないようよ。たかSHI」

母さんは両の手を血に染めながら、血でもう形のない紙エプロンで拭いた。
スリッパは健康スリッパだ。

「あらやだ、4時じゃない!録画してた織田祐二みなくっちゃ」
血に染まった紙エプロンを脱ぎ捨て、居間へと戻っていく母さん。

「・・ガガッ(肋骨はやられたな。肺はまだいける・・明日の宿題やらなくちゃ、動けるまであと・・15分って所か)」
ボクは静かに台所で治癒を待つことにした。

「あ、たかしちゃ〜ん、戸棚にミスド入ってるから〜食べてね〜」

その13分後 お茶を入れにきた母さんに踏まれ、
さらに肋骨2本イカレるとは思わずに。
ちなみにスリッパは健康スリッパだ。
40.74 pts [56.6]
40 /154位 (74.5%)




[第 1492 回] アイドルに送るファンレターに書いた余計なアドバイス
I love you ●●殿

今週の番組も最高のテンションでしたね。
しっかり録画させて20回は拝見させて頂きました。
もちろんあのギリギリ見えそうなシーンも
バッチリと一時停止させて頂きましたよ〜。
華やかなお鼻のチラリズムに思わず体中の毛が総立ちしました。

そうそう・・あのシーンを見て、小生、ふと考えたのですが、

仮面の縁にはしっかりマジックテープを張っておくべきかと思いますよ?
稀にお鼻よりベニヤ板のチラリズムが先行します。
最近のマジックテープは剥がれ難い物やラメ入りの物も多いので
是非●●殿にもお勧めしたい所です。

では、来週の番組のテンションにも期待しております。

Love From 貴方のファンより
24.82 pts [34.9]
119 /122位 (2.5%)




[第 1490 回] 100年ぶりに目を覚ました人が最初に言った一言
音が聞こえる。そっと耳をすます。ガヤガヤと騒がしい。
鼻が利く。静かに鼻をならす。なんだろう、土臭い。
光を感じる。重々しく瞼を開ける。

目の前に広がる たくさんのライト、ライト、ライト・・。

「ボクハ・・ソウ、ボクハ内野手!!井端!!」

100年ぶりの覚醒。レーシック失敗でどうなる事やらと
生涯のパートナー荒木をアタフタさせた彼が、100年ぶりに復活した。

名古屋ドームにて、最強の二遊間復活の瞬間であった。


38.00 pts [52.8]
60 /171位 (65.3%)




[第 1489 回] こんな奴と一緒に脱獄はしたくない
「おはようございまーす!今日はこんなのどかな農村地区から
お送りしていまーす。あ、さっそく農村民を発見しましたね、こんにちはー」

「んー?こんにぢはー。」

「今はなにをされてるんですかー?」

「見でわがんねのかいや。脱獄だ脱獄」

「だ、脱獄?ですか?ど、どこから・・」

「どごがらって、おめさん頭おかしんじゃねべか。ほんにまぁ
こんな わけ頃から頭さおかしくしちまって・・都会っつー所はおそろしや」

「え・・えと・・(何言ってるのかしら、このお婆さん)」

「邪魔だ邪魔だ、どけぇ。はやく病院さいって、頭さ治してもらってこい」

「・・・っ頭おかしいのは、お前じゃクソ婆ぁこの脱獄犯がっ!」

女子アナは婆が持っていた棒を取り上げると、婆を狂った様に殴りつけた。
何度も何度も何度も何度も何度も。
その様子は朝から全国に生中継され、当然番組は打ち切り。
女子アナは殺人罪で逮捕となった。
因みに被告は法廷で「だって本当に脱獄って!ババァ脱獄って言ったんです!」と涙ながらに供述。
しかし婆の発言は音声解析研究所によると「脱穀」だった事が判明。
被告には懲役20年の刑が言い渡された。
弁護団側はこれに対して「チュンチュン」と表明。

なお、この事件は「すずめの涙脱穀殺人事件」として歴史上語り継がれる事になる。
36.65 pts [50.9]
82 /185位 (56.0%)




[第 1488 回] 「悪口選手権子どもの部」で優勝した一言
僕はこの日の為だけに生きてきた、宿敵のアイツを倒す為だけに。

「世界悪口選手権子どもの部 最終決戦、先手 川崎」

先手 川崎「お前、リアルで受けないからって
ニコ生で受けようとすんなよ、コミュの人数たった12人じゃねぇか。」

会場がざわめく。当たり前だ。若干14歳の僕の恥部を公にした様な物だ。

(確かにそうだ。間違いは無い。しかしこの程度で屈する俺ではないさ。)

「世界悪口選手権こどもの部 最終決戦 後手 品川」

後手 品川「ありがとな、コテKEIHIN東北 毎日囲い厨ごくろう。」

その後の記憶は薄い。崩れ落ちる川崎。響き渡る拍手。

眩しい程のスポットライト。首にかかる重いメダル。

そして、その夜、僕のコミュから一人のコテハンが名の通り出発した。

---完---
33.29 pts [46.3]
73 /121位 (40.0%)




[第 1487 回] 空が飛べるようになったらまず最初にこれをやる
ビルの屋上から下を見る。自分が実際に飛び降りたビル。
もう一度ここから、飛び降りる。今度は飛べる、と言う。
「酔狂だねぇ、姉ちゃんも」「うるさい。」
ざばっと一気に大きく踏み出し、空中へ身を投げ出す。
(落ちる)と思う。が、しかし。
「・・なー?浮遊だろ?」少年は確かに浮遊している少女の隣でケタケタと
笑いながら上手に並んで浮遊していた。
「・・んとだ。本当だ。マジだ!!」少女は大きな声で叫ぶと、
空中でジタバタと手足を動かすが、アニメのように飛ぶという行為には
至らない。ただ、浮遊。しているだけ。
「・・飛ぶっていうか、浮かんでるだけよね、コレ。」
「まーねー。天使じゃあるまいしww」
「・・・意味ねぇえええ!!歩いた方が早くね?!」
「・・・正解。」少年はピシと少女を指差した。

少女と少年は飛ぶ、もとい、浮遊を諦め、歩き出した。
本来の目的、復讐を果たす為。
「お前コレ終わったら成仏するんだろーなー」
少年の目的は、少女の成仏。
「する、っつってんでしょーがー。うるさいわねー」
少女の目的は、自殺前に果たせなかった復讐。

目的地は、少女の愛する男の家。アパートの一室。
「さて、どうやって忍び込むかって、おい!」
「あのさ、俺ら実体ないんだから、抜けられるの?解る?」
少年はいとも簡単にドアをすり抜ける。続けて少女もそれを真似る。

男の帰りは夜。仕事終わり。二人はひっそりと待つ。部屋の中。
ガチャ・・鍵の開く音。男の臭いが部屋に広がる。
少女の心が揺れる。久しぶりに見た顔、感じた気配、臭い、姿・・。
「変わって・・無いね。」
「早くしてよねー」少年は興味なさそうに、部屋の隅で寝転がる。

男に少女の姿は見えない。何も無いように、いつも通りに生活をしている。
「私・・死んだの。会いに来たの。見えないだろうけど、ここに、いるの。」
男はもちろん反応しない。
「貴方に復讐しにきたの。殺しにきたの。道連れにしに来たの。」
男はテレビのスイッチをつけた。
「怖い?私が憎い?」少女は少しずつ男の首筋に手を伸ばしていく。
寸前で、手が止まった。少女の体が透けていく。成仏の始まり。
遠目で見ていた少年が聞いた「・・やめたの?」
「・・・うん。この人の中に私はもう居ない。復讐しても伝わらない、
それ位、遠い遠い所にいる・・・私。」体が透けていく。透けていく。
少年は立ち上がり、少女の傍に寄った。
「わかった。一緒に逝くよ、輪廻に加わろう。」少年の体も消えていく。

という様なラノベ作家の原稿を投稿前日に空からばら撒く
34.97 pts [48.2]
101 /186位 (45.9%)